組織概要

理念

  • 自動車廃車処理に伴う環境整備と保全
  • 行政及び関係諸団体の交渉窓口の確立
  • 県内の業界統一と連絡網作り
  • 業界相互の情報交換及び流通の活性化を目指す
  • 業界の親睦を図り社会的地位の向上に努める

沿革

1970年 横浜自動車解体部品事業協同組合 設立
1995年 神奈川県自動車処理協会 発足
藤井会長就任
2001年11月 自動車リサイクルシンポジウム開催(ホリデイイン横浜)
2002年10月 自動車リサイクル法概要説明会 [経産省・環境省] (大桟橋ターミナルビル)
2003年9月 自動車リサイクル法全国説明会(関内ホール)
2004年5月 神奈川県・横浜市・川崎市より許可申請についての説明会開催
2005年7月 横浜自動車解体部品事業協同組合と神奈川県自動車処理協会を統合し、
神奈川県自動車リサイクル事業協同組合に名称変更
藤井理事長就任
2006年2月 自動車リサイクルフォーラムinかながわ 開催(キャメロットジャパン)
2009年1月 神奈川県中小企業団体中央会より優良組合表彰 受賞
2009年6月 「自動車リサイクル法見直しに関する要望書」を経産省・環境省両担当官に提出
2009年11月 神奈川県知事より優良組合表彰 受賞
2010年5月 HV車バッテリー取扱講習会 開催
2010年5月 40周年記念総会 開催(崎陽軒)
2010年9月~ 日産自動車との協定について協議・折衝・懇談会等を適宜開催
2010年12月 エアバック類の適正処理講習会 開催
2011年5月 第41回定期総会
組合員従業員の永年勤続表彰